復縁屋全国版

元妻との復縁屋体験談 千葉県千葉市30代男性

千葉 復縁屋体験談

私には結婚して5年になる妻と子供がいましたが、私の不倫が原因で離婚となってしまい、復縁屋さんに依頼しました。

妻とは中央公園近くにあるオフィスで出会いました。
仕事上での取引先の女性でしたが、個人的に会うことも多く、よく相談相手になってくれていたり、こちらが相談に乗ることもありました。
考えが似ていることもあり、すぐに交際へと発展。二人とも適齢期ということもあり1年で結婚に至りました。
結婚してから2年程経った頃、私たちは子宝に恵まれ、希望のある未来に胸を膨らませていました。ですが、子供が産まれてからは、想像していた以上に子育てが大変で、些細なことで妻と衝突することが多くなりました。
私も、会社で責任ある立場を任されていたため帰宅も遅く、家事や子育ては妻に任せっきりでした。そういった負い目もあってか、たまに妻と顔を合わせても仕事のストレスや疲れを理由にそっけない態度を取っていました。
ちょうど倦怠期だったのかもしれません。とにかく当時は二人とも日々の目まぐるしい忙しさと疲れから心に余裕が持てなかったのだと思います。
私は日を追うごとに、家に帰るのが憂鬱になりました。
家に帰れば、妻に子育てや家事のことで小言を言われ、それに対して辛くあたってしまう。悪循環でした。そのため早く帰れる時でも飲み屋で時間を潰し、妻と子供が寝ている時間帯に帰宅することも、しばしばありました。
彼女と出会ったのも新検見川駅近くにある飲み屋でした。

彼女は、私の二つ上でバツイチでした。
私は既婚者だと話していたのですが、会うたびに家庭や仕事の愚痴を嫌な顔一つせずに聞いてくれ、そんな彼女に私は段々と惹かれていきました。
これはいけない恋だと思いつつも、連絡先を交換し、仕事帰りに会うことも増えました。
肉体関係を持つまでにさほど時間は掛かりませんでした。
そして週二日ある休日のうち一日は彼女と会うようになり(妻には接待ゴルフだなんだと、理由をつけてました。)家族はそっちのけで、幕張で開催されるイベントや海浜公園などで不倫デートを重ねていきました。
鬱屈した日々のストレスからの解放で、自分の背徳行為から目をそらしていたのです。

そんな日々が二年ほど続いた後、妻に彼女との連絡履歴を見られて終わりを告げることになります。
当然のことですが妻は激怒しました。
彼女とは関係を解消し妻に謝罪しましたが時すでに遅く、妻の信頼は取り戻せず、離婚調停となりました。
結果、親権は取られ、成人までの養育費の支払い、面会は月一日という形で決着しました。
私は妻や子供への罪悪感に苛まれました。
一人になった私は、毎日自分を責め続けました。
子供への面会も月に一度とはいうものの、妻は何かに用事をつけて子供と会うこともままなりませんでした。
そんなとき、たまたまTVでやっていた復縁屋というものを知り、調べて行くうちに、こちらの復縁屋さんにたどり着きつきました。
私はすぐに依頼し、復縁工作というものをお願いしました。

結果から言うと、まだ再婚は果たせておりません。
ですが、復縁屋さんのおかげで、妻と子供三人で会える回数が多くなりました。
妻も会う時に笑顔が増え、子供も大きくなり、こんな私にまた会いたいと言ってくれた時には、涙が出るほどうれしかったです。
たとえこの先、完全に再婚できず、一人のままで人生を終えても、妻たちへの贖罪は果たすつもりです。
こんな風に思えるようになったのも、ひとえに復縁屋さんのおかげだと思っています。

関連ページです。(事例はプライバシー保護のため一部実際と異なる箇所があります。ご了承下さい。)

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