復縁屋全国版

不倫相手との復縁体験談 広島県広島市30代男性

広島 復縁屋体験談

私は、不倫関係にあった女性との復縁を依頼しました。
私と彼女は、流川町のバーでたまたま知り合い、同い年であることがわかって意気投合し、二人で食事をする仲になりました。
恥ずかしい話ではありますが、何度か食事にいくうち、酔った勢いで互いにその気になり、肉体関係を持ってしまいました。それからも付き合いは続き、いわゆる「W不倫」の関係に発展したのです。
二人とも既婚者であることは知っていました。冗談で「お互い別れて結婚するか?」なんて話もしていましたが、その実二人とも遊びだと割り切っていました。
そんな関係が1年ほど続いたある日、突然彼女から「やっぱり家族が大事だし、バレたらマズいから」と言われ、一方的に連絡を絶たれてしまったのです。
会う頻度は多くはなかったものの、私にとってはショックでした。私も妻や子供のことは大事に思っていますが、彼女と過ごす時間は本当に大切なものでした。
私は彼女の言葉に対して「そうだよね」と一度は受け入れたものの、日が経つにつれて彼女に会いたいという気持ちが大きくなっていきました。
しかし連絡を取る手段もないですし、彼女の家や職場まで押しかけて迷惑をかけるわけにもいきません。
そもそも不倫相手との復縁なんて誰かに相談できるはずもなく、一人で悶々としていた時に頭をよぎったのが、復縁屋の存在でした。

復縁屋、また復縁工作については数年前にテレビで見て知っていました。
そのときは「こんなの本当にやる人いるのかな…」なんて思っていましたが、まさか自分が依頼することになるとは思ってもいませんでした。
復縁屋に依頼してまで彼女と復縁したいなんて自分でも女々しいと思いました。しかしそれでも、彼女との関係を簡単にあきらめることはできなかったのです。
5、6社の業者にメールで相談しましたが、一番詳しく私の現状について聞いてくれて、アドバイスや工作プランを提案してくれたのがこちらの復縁屋でした。
早くどうにかしなければと正直焦っていましたが、話を聞いてもらうことで一度冷静になって考えることができました。
依頼してみて驚いたのが、接触に至るまでの調査や接触の際の報告がとても詳しく書かれ、画像も思っていたよりハッキリしていたことでした。
彼女がパルコや本通り商店街などで連日ショッピングをしてくれたおかげで、接触の機会に恵まれたのはラッキーでした。仕事終わりにどのような行動をしているかあまり知らなかったので、依頼するにあたってそこが一番心配でした。
接触方法について説明を受け、イメージは湧いていたものの、本当に見ず知らずの人が仲良くなれるのだろうかと思っていましたが、さすがプロだなと思いました。

工作を依頼してから数ヶ月経ったある日、彼女から久々にラインが来ました。たった一言ですが、その時はとても嬉しかったです。今はまだたまに連絡を取り合う程度ですが、また会えるよう私も努力します。
工作員の方が色々と聞き出してくださったおかげで、彼女の心の内や知らなかった部分が見えました。なにより、彼女が今でも私のことを想っていてくれたことが本当に嬉しかったです。
思い切って復縁屋に相談して大正解でした。

関連ページです。(事例はプライバシー保護のため一部実際と異なる箇所があります。ご了承下さい。)

東京の探偵社に頼むメリット
電話問い合わせ ご相談前に メールフォーム
メール・フォームでのお問い合わせ
お客様の声・体験談
よくある質問集 料金システム