復縁屋全国版

彼との復縁屋体験談 神奈川県川崎市20代女性

川崎 復縁屋体験談

彼からアプローチされて交際をスタートさせたものの、三ヶ月も経たないうちにそっけない態度を取るようになった彼。
雰囲気もラブラブとは程遠く、いつ会えるのか聞いても仕事が忙しいと曖昧にされるばかりで、このまま自然消滅になる気がしてとても不安でした。
新しい彼女ができたのか。私に駄目なところがあり飽きられたのか。
悪いことばかりが頭をよぎり、周りの友人からも白黒つけた方がいいと言われ続けていました。
嫌われてもいいから、彼を問い詰めて本音を聞き出したい。
こういった衝動にかられる毎日は本当につらかったです。
彼を諦めた方が楽になれると思ったのですが、気が付けば復縁方法をサイトで検索していました。
でも肝心の彼の気持ちが分かるヒントは何も見つかりませんでした。
彼が何を考えているのか、彼の本心を知りたい、こう強く思うようになり、こちらの復縁屋さんに工作を依頼しました。

復縁屋の探偵さんと相談し、勤務先から彼を尾行し、立ち寄った先で同性の工作員さんに声をかけてもらうことになりました。
彼と工作員さんが仲良くなれれば、彼の本音が聞けると思ったのです。
彼の口から、私のことが一言も出ないようであれば、諦めようと決めていました。
彼の自宅の最寄り駅は川崎市の若葉台駅、勤務先は川崎駅から多摩川の方へ10分程歩いた所にありました。
張り込みをしていたところ、彼が会社から出てきたのは南武線の終電も終わった夜24時頃。
会社を出た彼は、川崎駅に近い南町のカプセルホテルへ入って行きました。
これだけても驚いたのですが、連日調査をしてみたところ、彼はほとんど自宅へ帰らず会社とカプセルホテルの行き来を繰り返していることが分かりました。
その報告を受け、自宅に帰れない事情があるのかとさらにモヤモヤしてしまいました。

何日目かの調査後、やはり遅い時間に会社を出た彼に工作員さんが接触しました。
場所は、川崎駅から近い繁華街である宮本町にある定食屋です。
工作員さんが彼に話しかけ、世間話を振ったところ、彼は仕事でトラブルが続き、ろくに家に帰れていないと言ったのです。
今日も食事が終了したら、数時間睡眠をとってまた出勤…。
はじめて会った工作員さんに愚痴を言うほどでした。
仕事の愚痴を言い合い、意気投合した彼と工作員さんは連絡先交換をしました。
忙しい彼でしたが、工作員さんと仕事のボヤきをLINEで言い合うことでストレス発散をしていたようです。
そして、怖かったのですが、工作員さんから何気なく彼女(私の存在)を聞いてもらいました。
「寂しい思いをさせている彼女がいる」これが彼の答えでした。
工作員さんから詳しく聞いてもらうと、彼女は紛れもなく私のことでした。

この報告をきいて、独り相撲をしていた自分が恥ずかしくなりました。
彼の忙しさは本物なのに、勝手に嘘だとか、飽きられたと考えてこんでいたのですから。
我慢できず、独りよがりに彼を責めていたら…と思うとぞっとしました。
自分本意に決着をつけようとせず、復縁屋さんに相談し、復縁工作をしてもらって本当によかったです。
あれから工作員さんには、彼と定期的に連絡をとってもらっています。
ラインのやり取りだけならお金もそれほど掛からないのです。
男同士でしか話さないこともあるみたいで、彼の本音を聞けるので安心して彼と付合えています。
復縁屋さんは、私の応援団なのです。

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